ここ1年くらいでプレイしたギャルゲーで衝撃を受けた料理TOP3を発表。
ギャルゲーで衝撃を受けた料理TOP3
第3位
製作者:鳴滝こより

属性:小動物系(兼パシリ)
特技:ローラーブレード
登場作品:るいは智を呼ぶ
2008年6月26日発売
いじられ役のマスコット的存在の可愛いキャラだったっす。
一人で知らない場所に行けないという呪いを持っている。































第2位
製作者:子河坂千波

料理名:(?)
属性:バカキャラ
特技:友達をつくること(前の学校で100人つくったらしい)
登場作品:星空のメモリア
2009年03月27日発売
現在進行形でプレイ中。まだコンプしてないっす。
とっても元気な主人公の妹。冷静な主人公との会話には笑わせられる。



友人曰く、今年のギャルゲーベスト5くらいには入る作品とのこと。





































第1位
製作者:倉屋敷妙

属性:超バカキャラ
特技:なし
登場作品:暁の護衛〜プリンシパルたちの休日〜
2008年12月25日発売
栄光の第一位は妙。暁の護衛のファンディスクより。
50Mほど歩いただけで疲れたというくらい体力がないお嬢様。バカでドジでわがままというまったく長所がない最悪なキャラだが、これがまたいい味を出していた。個人的にはかなり好きなキャラ。




































以上、ギャルゲーでインパクトのあった料理TOP3でした。
料理イベントは、作品の季節に関係なく挿入できるのでギャルゲー(主にラブコメ系)では必須イベントかもしれないっすな。
そんなこんなでテキトウなネタでございました。
おしまい。また来月。



メサイアの横スクロールアクションゲーム。太助(魚屋)とキャピ子(女子高生)が豪徳寺博士に無理やりシュビビンマンに改造され、「人間に戻りたければ悪の組織魔空団を18日で倒せ」と脅迫じみたオープニングからゲームはスタートする。
改造や修理にも金を要求してくる博士には脱帽。展開としてはベタなものであるが、シュビビームの使用法や、演出が面白く、遊べる内容のアクションゲームだった。2人プレイのほうが面白いのは言うまでもない。同士討ちできるので、当たり判定には気をつけよう。
メールはこちらまでhuno193@yahoo.co.jp

















つーかちゃっかりアフィリエイト!?
でもどうでもいいけどな!
さぞお偉いオタク様なんですね!
ケラケラケラケラケラwww
『私もですが』オタクはいう人種は何故か過剰に反応してしまうんですよね〜w(被害妄想が酷いのか)
見苦しいかも(この文も含め)
ふうのしんさん、・・・すみません。
しかし言わずにはいられないもので。
「ギャルゲーに出てくる料理」の記事で、いったい、どういう被害妄想を刺激されたんだろう、この人は・・・・・
ご訪問していただきありがとですm(__)m
基本的にはコメントなに書いてもオッケーなので、あまり気になさらず。
>名無しさん5
ご指摘ありがとうございます。たしかにリンク間違っていました。訂正しておきます。ありがとうございました!
しかし考えてみると、ギャルゲーの登場人物(主に攻略対象)の料理の腕は「壊滅的に下手(個性的・独創的)」か「プロ顔負けなくらいに上手」の両極端に分かれているような気がしますね。
普通な味の料理を作れるキャラクターはおらんのか〜(笑)
BonbeeのALMAに出てくる妹、由衣の料理がこういうゲームの定型からやや外れていて面白かったです。基本的には料理上手なんですが、時折創作料理を外す、という設定。由衣特性中華おでん(出汁の代わりに油を入れたおでんで、箸を突っ込むと箸が揚がる)とか、由衣特製鯛の末期造りとか。
刺身……超えた……か……
なんだから
黙って ”虹弁”
だしとけ
1日中気分悪かった。
まあ、“山”は一応金取るだけあって食えないものは出さないでしょうが……。
備長炭……料理と言う枠の遥か斜め上をかっ飛んですまね。
魚そのままってのも、“料理”に対する挑戦な気もするんですが。
……と、食い物屋に勤めてる立場から言ってみるテスト。
ごめん。ウチのオカンはPC使えないんだw
つか、電源すら入れられんw
つりだろうが一言。ピ・エ・ロ☆(俺もか
>「ギャルゲーに出てくる料理」の記事で、いったい、どういう被害妄想を刺激されたんだろう、この人は・・・・・
レスについて言っているのですよ。
『Posted by at 2009年04月25日4:14』
『Posted by at 2009年04月25日04:15』
『Posted by ヘーローの母 at 2009年04月26日 13:26』
これらの同一人物に対してですねw
あなたもかもですね(可能性は大いにありますよね)
自作自演する馬鹿、本当に多いから。
こんなんに一々反応していたらキリがないと思っているのについつい反応してしまう自分『も』名無しと同じ底なしの阿呆。ふうのしんさん本当に申し訳ないです。
もうこのブログには二度と来ません。お気に入りから削除しときます。いろいろすみませんでした。ま、この先何を書き込まれようが屁でもないのは唯一の救いですかね。
では。
ヒロインが作った料理ではないのですが
ONEの「砂糖をふんだんに使ったワッフルに、練乳を練り混んだ蜂蜜をたっぷり」の激甘ワッフル。
なんせ頼んだら店員が引くくらいの代物ですから。
にしてもあの見た目に反比例するうまさとは一体!?